
ミーティングの谷間の時間、丸の内・新東京ビルのスタバで MacBook Air 開いてメールやら未解決の小さな技術的トラブルやらを片付けていたら、Google 様がこんな広告を表示してくれました。
いや、特にどうってことはないんですけどね。セレブねえ。

ミーティングの谷間の時間、丸の内・新東京ビルのスタバで MacBook Air 開いてメールやら未解決の小さな技術的トラブルやらを片付けていたら、Google 様がこんな広告を表示してくれました。
いや、特にどうってことはないんですけどね。セレブねえ。
朝日新聞の広告では、世界のセレブが2万5千円の腕時計を月賦で買うらしいですからねえ。
セレブリティの意味が分からなくなります。
永遠の伴侶や愛する人の選択もわかりやすいレッテルが重要なのだと学ぶ機会でもありますね。
スイート(笑)
「Xマスまでに彼氏を作る」というのは、某大学の学園祭のマッチングシステムと同じコンセプトですね。
参加費の設定が微妙ですねぇ。
・医師パーティ: 男女共3000円
・その他リーマンパーティ: 女500円、男4500円
売り手か、買い手かという市場原理で男女金額比が決まり、総参加人数で絶対額が決まるのでしょうか。
> 売り手か、買い手かという市場原理で男女金額比が決まり、
> 総参加人数で絶対額が決まるのでしょうか。
パーティ運営側から見るとそういうところでしょうね。
出会い系とかダイヤルQ2とかも含めて、たいてい女性はタダ同然、男性から取り立てるようになっているみたいですけど、これが供給の限界によって起こっているとすれば、
・世の中のマッチングを求めている男性は、同様の女性に比べて圧倒的に数が多い
・男性一人あたりが求めるマッチングの数が、女性一人あたりに比べて圧倒的に多い
ということでしょうか(そうなのか?)。
一方、医師パーティになると男女の価格が均衡するのは「男性医師は一人あたりのマッチング要求が異常に多い」とか「マッチングを求める男性の医師はマッチング余剰の女性全部と同数ぐらい」と考えるのはちょっとバランスが悪すぎるので、ひろしさんの言うように、医師というレッテルを獲得することに対する自己満足に対するプレミアム?
> 世界のセレブが2万5千円の腕時計を月賦で買う
「世界のセレブ」っていうフレーズが、それだけで安っぽく感じられる今日この頃。
いや、「やりたい」男は多いけど「結婚したい」のは女
なのだと思います。
マッチングの結果に求めるものに従って、のマッチングの場での値段が逆転しているように思われます。
出会い系で遊んでも、結婚するのは医師なのでしょう。”セレブ男”はあわれな存在なのかもしれません。
スイーツ(笑)
> いや、「やりたい」男は多いけど「結婚したい」のは女
> なのだと思います。
まったくそうなんですが、それじゃ身も蓋もないと思いまして…… 🙂
連日、近くでこんなパーティが
あったら、食費が節約できるなあ。
(女じゃないから私は無理だが。)