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2010/3/7 首都高を歩いてきました [山手トンネルウォーク]
もうじき開通する首都高速の中央環状線山手トンネルを歩けるイベントに行ってきました。
場所は池尻大橋の近く。大橋ジャンクション。
ちょっとおもしろい体験でした。ほんの一部の様子を写真でお知らせいたします。

外から見た大橋ジャンクションの建造物。でかい。
場所は池尻大橋の近く。大橋ジャンクション。
ちょっとおもしろい体験でした。ほんの一部の様子を写真でお知らせいたします。

外から見た大橋ジャンクションの建造物。でかい。
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2009/2/23 畏れおおくも! [アルファブロガー・アワード2008 ブログ記事大賞]
先週金曜日の放課後、青山のブラック・コム デ ギャルソンの近くで行われた「アルファブロガー・アワード 2008 ブログ記事大賞」で、このブログの昨年の記事のひとつ「Google の中の人への手紙 [日本のストリートビューが気持ち悪いと思うワケ]」が、大賞12本の一つに選ばれました。大層な賞を頂戴してありがとうございます。そもそもこの記事は、タイトルに「グーグルの中の人」に宛てた物と書いてあるとおり、元外資系ソフトウェア会社のプロダクトマネージャーとしての自分の経験から、「ご無体な『グローバル化』を推し進める本社に対してローカルの担当者はどういうレトリックを使って闘うのがよいか」という例を書いてみたものなのですが、それが想定していた身の回りの狭〜い読者ターゲット以外の、一般のみなさんからの想定外の文脈での大きな反響をいただいて、結果としてこのような形になりました。これもひとえに反応してくださった読者のみなさまのおかげと、びっくりしながら感謝しております。
と、ポジショントークはこのぐらいで……
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2008/11/1 明日が最後のチャンスです [オートボルテージュ]

Renaud Ecalle
これが、とにかくすごいんです。どうやって落っこちずに空を飛んでいるのかわからないような華麗な空のアクロバットの連続。なんたって、プロペラ機が上を向いたまま止まって縦横無尽に横滑りしたりするんですから。しかも、恐ろしく近い!
観客席前のスクリーンには操縦席のカメラから送られてくるナマの操縦の様子の映像なども映し出されて、会場のPAでは音声の解説付き。至れり尽くせりのエンターテインメント。
繰り返しますが明日が最後のチャンス。ご用とお急ぎのない方は、ツインリンクもてぎへ行くべし。ホントにすごいから。
東京からだと(カーナビは違う意見を持っているようだけど)常磐道の水戸インターチェンジからがよろしいようで。開催の詳細はオートボルテージュの Web サイトをご覧くださいませ。
動画も少し載せてみました。
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2006/12/15 惨敗 [漢検DS]

世の中にはいやなことを思いつく人がいるもので、「ブログなんか書いているような輩はどうせ日頃からパソコンの漢字変換に頼り切っていて、ろくに漢字が書けないにちがいない」というステレオタイプな思い込みに基づいて、目立ったブロガーを集めて漢字のテストをしようという催し。ブログ界の忘年会のつもりで参加してきました。
このイベントのスポンサーは漢検DS
で、テストの結果はどうだったかと言うと……
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2004/3/5 特別なマックフライポテト [社長研修]

トップ自ら店頭で研修なんて、立派ですね。
あの人の0円のスマイルを買いたい人は、新宿へ急げ!
2004/1/31 「ふら」のある人 [ビックリハウス大パーティ]
柴野さん(会社その2の社員さん。だんなさんは東京中低域員)に教わったビックリハウス大パーティというイベントに行ってきました。
ご存じない方も多いかもしれませんが、ビックリハウスは70年代半ばから80年代半ばにかけてパルコ出版から出ていた月刊誌です。月刊宝島と並んで当時を代表するサブカルチャー雑誌で、読者をクリエーターとして参加させるコミュニティ的な企画の中から、今をときめく数々のコピーライター、イラストレーター、アーティスト、文化人(笑)などの人材を排出、ちがう、輩出しました。宝島が形を変えながら今まで続いているのと対照的に、ビックリハウスは役目が終わるとさっさと廃刊してしまいました。(興味がある人はググってみてください)
今、その発刊30周年を記念する一連のイベントが行われています。昔をなつかしむ中年の同窓会みたいなもんです。
ご存じない方も多いかもしれませんが、ビックリハウスは70年代半ばから80年代半ばにかけてパルコ出版から出ていた月刊誌です。月刊宝島と並んで当時を代表するサブカルチャー雑誌で、読者をクリエーターとして参加させるコミュニティ的な企画の中から、今をときめく数々のコピーライター、イラストレーター、アーティスト、文化人(笑)などの人材を排出、ちがう、輩出しました。宝島が形を変えながら今まで続いているのと対照的に、ビックリハウスは役目が終わるとさっさと廃刊してしまいました。(興味がある人はググってみてください)
今、その発刊30周年を記念する一連のイベントが行われています。昔をなつかしむ中年の同窓会みたいなもんです。
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